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2013年 元旦

明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
2013b

テーマ : 3DCG
ジャンル : コンピュータ

Cheetah3D Special Offer

Cheetah3Dが10月いっぱいのスペシャルオファーで30%オフ!だそうです。
Mac App Storeでは現在¥6100となっています。
http://itunes.apple.com/jp/app/cheetah3d/id402708753?mt=12
正直言ってこれはかなり安い。
迷っている人はチャンスですね。
ワンボタン山村さんチェックしてますか?

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電車モデリングw.i.p.

電車をモデリング中。
側面からレンダリングするつもりなので、見える部分しか作ってないけど。
ボディのマテリアル設定が難しい。
あと、角の丸い四角形の作り方が少し面倒くさくて、もっとシンプルにできないかと考えたり。
densya01
カメラにHDRI環境マップで暗めの画像を設定して、
アンビエントオクルージョンかましてテストレンダリング。
まあまあの感じでしょうか。
densya02

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Cheetah3D 6.0.1リリース

OS X Mountain Lionに合わせてCheetah3Dのx6.0.1がリリースされました。
↓tgさんによる抄訳。
Cheetah3D 6.0.1 リリース!

基本的にはMountain Lion対応と細かいバグフィクスだけかと思ったけど、
「OBJ ファイルの読み込み時の、MTL ファイルからのマテリアル読み込みに対応」てのが凄く便利です。
具体的に言うと他の3Dソフト、例えばZBrushで作ったオブジェクトにUV設定してテクスチャを設定したものをOBJファイルとしてエクスポートした時、同時に拡張子.mtlが付いたファイルとテクスチャも一緒に吐き出される。このmtlファイルというのはそのオブジェクトのマテリアル情報を記述してあるファイルらしいんですね。
で、吐き出されたobjファイルをCheetah3Dで読み込むと、自動的にmtlファイルも読み込んでくれて、オブジェクトにはマテリアルが設定された状態で開いてくれる、という事です。
待望の機能だっただけにこれは嬉しい。


それとは別にZBrush4のR4がリリースされたりして、お腹いっぱい状態です。
ZBrush4R4
相変わらず新機能満載で無料アップグレード。
とても使いこなせそうにないけどやっぱりスゴイなー。

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swimming

Cheetah3Dで3秒のループするアニメーションムービーを作り、Photoshopで読み込んで各フレームに加工、GIFに書き出し。
swimming

↑クリックすると別ウィンドウでAnimation GIFが開きます。

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Perume Global Site Project



パーティクルがおもしれーと思って調子に乗って使ってたらレンダリング時間がすごくかかりましたよ。

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Cheetah3D 6.0 リリース!

Cheetah3Dのバージョン6.0が正式にリリースされました。
http://www.cheetah3d.com/
Mac App Store
本家サイトも新しくなって、自分の作品のスクリーンショットを採用してもらって感激です。

TGさんによるリリースノート

内容的にはやっぱり「物理エンジンの実装」が大きいと思います。
6.0ではヘルプメニューから簡単にサンプルファイルにアクセスできるようになっているので、ここでDynamicsの中の適当なファイルを開いて再生ボタンを押すだけで、どのような構成になっていて、どのような表現が出来るのか確認できます。
面白いのはRigid Body 1.jasというファイルで、これ…遊べますね。
sample6

あと、昨日のTGさんのUstreamで教えてもらったんですが「選択オートビットモード」が地味に凄く便利。
今までは視点を回転させる時、常にワールド座標の中心点を中心に回転していました。しかしこれだと編集しているオブジェクトが座標の真ん中に位置していない場合に、視点を回転させたい時に3Dビューのあらぬ方向に移動してしまって、また視点をパンする必要があったりして不便でした。
でも3Dビュー左上の「表示」のプルダウンメニューから「選択オートビットモード」にチェックを入れると、常に選択しているオブジェクトを中心にカメラが回転するようになります。これはポリゴン・エッジ・ポイントでも同じ。
これでモデリングの効率はアップするはず。
autobit
今回これが1番うれしいかも。

新しく用意されたポリゴンオブジェクト。
newobject
あと、まだ全然理解してないけどメタボールも使いこなしたらかなり面白そうです。

TGさんによるCheetah3D 6.0 新機能紹介Ustream


Video streaming by Ustream

ぜひお試しを!

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Perfume Grobal Site Dance / nocchi.bvhでテストレンダリング

手があからさまにボディに食い込んでるところを直したりしてテストレンダリング。
元のボーンには指のジョイントがないので、それを足して少し手に表情を付けた方がいいかも。

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Perfume Grobal

Perfume Official Grobal Siteにてモーションキャプチャとサウンドのデータがダウンロードできるというのでさっそく。
サンプルコードとかいうのは何の事だか分からないので、とりあえずBVHファイルとSOUNDをダウンロード。
Cheetah3Dで作ったモデルに動きを付けたいけど、Cheetah3DはBVHファイルをインポートできず。色々やってたら手持ちのCinema4DR10で開けた。その上でFBX形式でエクスポートして、Cheetah3Dにインポート。
他にもCarrara7ProやDAZ、BlenderもBVHインポートが一応できたけど、読み込みがうまく行ってなかったりエクスポートができなかったり。

Cheetah3Dで開いたデータにはジョイントが既にあり、アニメーションのタイムラインを見ると全てのフレームにキーが打ってあって、再生ボタンをクリックするとまあこれが踊る踊る。面白い。
しかし元のデータは長さが1分10秒ほどらしいのに、Cheetah3Dで開いたデータは1分30数秒もある。再生させるとテンポが遅い。
色々読み込みや書き出しのやり方を変えて試したけど解決できず。まあこれはムービーをレンダリングした後に、iMovieでビデオの再生スピードを調整すれば何とかなるかも知れない。

ということで過去に作ったモデルデータに、既に動きの付いているジョイントを使ってスケルトンを設定。
一旦レンダリングしてみたんだけど動きが生々しい分、逆にモデルのフィギュア感というかお人形感が際立ってしまう感じなので、色々調整したいなーと思っているところです。
nocchi_bvh

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Cheetah3D HandBook Vol.2 の作例データについてのご連絡

今までにも作例データがダウンロードできないというご連絡をいくつかいただいており、その都度アップロードし直したりしていたんですが、まだ問題が解決できないようなので作例データのURLを変更しました。
それに伴い、ダウンロードURLが記載されたページも更新しました。
既に購入していただいた方は書籍を再びダウンロードしていただくことが可能だと思いますので、どうぞご確認下さい。
また、ダウンロードできない等の問題がありましたらご連絡下さい。
お手数おかけしますがよろしくお願いします。

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