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肘を曲げるぜ

Cheetah3Dにおいて、ジョイントを仕込んだ間接を曲げた時にその曲げた部分が痩せてしまう問題をモーフターゲットを設定して回避してみるテスト。
Martin氏のMorph Targetチュートリアルムービーを参考にやってみた。
↓モーフなしではこんな感じ。肘がグニャっという感じ。
morph01

まずオブジェクトにMorph Tagを追加。Baseのモーフを設定。
それから肘のジョイントを曲げ、オブジェクトを選択すると基本ポーズのワイヤーフレームが現れるので、このポリゴンを編集して肘を尖らせる。
基本ポーズのポリゴンを移動させると、曲がった状態のポリゴンも移動するので確認はしやすい。
↓そして新しいMorph-Targetを設定。
morph02

なるほどね~。

テーマ : 3DCG
ジャンル : コンピュータ

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非公開コメント

Cheetah3D、MAXみたいなモーフ使えるんですね。この価格帯のソフトですごいなあ…

どもです。
もしMacをお持ちでしたら是非!
(勧誘しちゃってますね)
Cheetah3DについてはTG BLOGさんとPlum fieldさんもかなり詳しいです。
当ページのリンクから飛べますので
ご参考までに。
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