スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

再びおっさん作るぜ5

顔のUVmap作成。
Cheetah3DとHexagon2.2、Silo2.0で簡単にseamを指定して開いて比べてみたけど、Hexagonが1番キレイに開けるような感じ。
特に調整しなくても目・口の奥や鼻の穴の中、耳の入り組んだポリゴンが自然な形でUV展開できる(ポリゴンの重なりがほとんどない)。その上Relax UVっていう機能もいい。早いところIntel Macに対応してくれないかな…。
SiloのLive UV Unwrapingっていうのはすごく面白いけど、思うような形にするのは難しいかな?まだよくわからないけど。

個人的にはHexagonで開いてCheetahで微調整するのがいいかも。
しかし3つのソフト共にPinの打ち方がイマイチよくわからないな~。
ossan09

テーマ : 3DCG
ジャンル : コンピュータ

コメントの投稿

非公開コメント

僕も同じ印象です

imaさんも、そう思いますか。

僕もSiloのUV展開は苦手です。
なんだか意味が分からない状況になって・・・

HexagonはUV展開もPINも簡単なんですが、UV展開で
試行錯誤しているとよく落っこちます。
不安定で使うのが怖いです。

なので気がつくとCheetah3dを使っている感じです。
HexagonってUB化されるんでようかね???

どもです。
どれも一長一短だとは思うんですけど、やはりCheetah3Dが1番安心感がありますかね。
Hexagonはマニピュレータが使いやすくて好きなんですけど、今の不安定な状態のままだとソフトとして何だかもったいない気がしますね。
カレンダー
08 | 2017/09 | 10
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
最近の記事
最近のコメント
カテゴリー
最近のトラックバック
月別アーカイブ
プロフィール

ima

Author:ima
http://www.imatake.com/
http://www.behance.net/imatake

twitter
フリーエリア
リンク
ブログ内検索
RSSフィード
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。