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年賀状作るぜ2010 その6

何とかレンダリング完了。
と思ったら今度はプリンタがイマイチ調子悪い。
ぐむむ。
nenga1006
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テーマ : 3DCG
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年賀状作るぜ2010 その5

Carraraでの作業は一旦置いといて、ZBrushでスカルプトしてDisplacementMapを作る。
やっぱりZBrushでの作業は、脳ミソの働かせる部位が他の3Dアプリと違う気がする。
ふと気が付くと、口を開けてアホ面でペンタブをカリカリやってる自分がいたりして。
nenga1005

テーマ : 3DCG
ジャンル : コンピュータ

年賀状作るぜ2010 その4

Carrara7でシーンを構成中。
ライティングがやっぱり難しい。
AmbientのBrightnessとかHDRIのintensityとかを弄っているとワケわからなくなります。
オブジェクトライトっぽいものも使ってみたいし。あぅ~。
nenga1004

テーマ : 3DCG
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年賀状作るぜ2010 その3

乗車完了!
nenga1003

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Cheetah3D 5.1のnew automatic heat skinning

突然発表されたv5.1の新機能「ほぼ完璧なウェイトマップを生成するオートマティックスキニングアルゴリズム」を試してみた。
画像左のモデルがv5.0で身体オブジェクトにスケルトンをバインドした状態。ヴァーテックスウェイトツールを使ってのウェイトマップ修正はナシ。
右のモデルがv5.1を使用して同じことをやったもの。
違いが一目瞭然。
skining
人体モデルの場合、一番ネックになるのは肩関節と股関節で、例えば腕を下ろした時にどうしても潰れてしまう脇腹を、ヴァーテックスウェイトツールを使ってウェイトマップを修正しなくてはいけないのがスゴク面倒だったりする。
それがv5.1では「ヴァーテックスウェイトを使わなくて済む」とまでは言わないけど、かなり面倒が軽減されそうです。クリック一発でここまでやれるのは凄い。

どういう理屈でこうなってるのかは素人の自分にはさっぱりわからないけど、こんな細かいところをアップデートしてくるとは思わなかったな~。ビックリしました。

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Cheetah3D 5.1リリース

v5.0が出て、まだ日も浅いのに5.1がいきなり出ました。
結構大きなアップデートのようです。

tgさんが訳してくれました。
Cheetah3D 5.1 リリースノート

「バージョン 5.1 には、ほぼ完璧(?)なウェイトマップを生成するオートマティックスキニングアルゴリズムといった多くの新 機能が追加されています。スケルトンをメッシュにバインドする事は、以前よりぐっと簡単になりました。」
↑気になるなーコレ。
後でいじってみます。

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