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Cheetah3D、MacFan1月号に登場。

今日発売のMacFan1月号、71ページにCheetah3Dがちょこっと紹介されています。
やったね。
嬉しくて写真撮ったけど、ブログに掲載するのはよくないのかな?

他にも検索してみたら、ここでも発見↓

All About Macでしか動かないソフトウェア

そこから更にここにも↓

アップル-ダウンロード 画像処理&3D

ちゃんと日本語版が掲載されている…。
じわじわ来てますか?
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テーマ : 3DCG
ジャンル : コンピュータ

Cheetah3D4.3.1リリース

Cheetah3D4.3.1が正式にリリースされました。
トランスフォームが使いやすくなってます。
http://www.cheetah3d.com/news.php

ギャラリーの作品を募集していたので応募しておいたんだけども、採用されたようだ。
http://www.cheetah3d.com/gallery.php
自分としては、Cheetah3Dには表現の向き不向きは特に無いと思うんだけど、Cheetah3Dの作品はどういう訳か建築・インテリア系の、どちらかというと「堅い」ものが多い。それはそれでいいことなんだろうけど、Cheetah3Dに興味を持った人が「Cheetah3Dはそっち系が得意なのか。それ以外の表現には向いていないんだな。」と思ったとしたらとてももったいない。だから「やわらか」系のものを是非飾って欲しいと思っていたのです。
とりあえずよかったよかった。
また作品ができたら投稿しよう。
gallery

テーマ : 3DCG
ジャンル : コンピュータ

Carraraでレンダリングしてみる2

過去に作った作品とかを改めてCarrara5でレンダリングしているところ。
Carraraの仕組みが少しずつ分かってきて、ちょっと楽しくなってきた。プリセットで色んなマテリアルが多数用意されていて、見た目でも確認しやすく、とても気軽に使うことができるのがイイ。
前回「画面表示が消えてしまって何もできなくなることがある」と書いたんだけど、ここのところ全然安定している。何でだろ。
render02

Parallels Desktop for Macについて
仮想マシン上でUSBデバイスの設定をいじっていた時に、何かを間違ってマウスやキーボードからの操作を受け付けなくなってしまい、強制終了したら仮想マシンもBootCampからもWindowsが起動できなくなってしまった(説明書には「強制終了はしないように」って書いてあるんだけど)。Windowsの起動に関するファイルが壊れたらしく、BootCampからの起動は何とか復旧したんだけど、Parallelsはとりあえずアンインストールしてしまった。基本的にはParallelsは、BootCampパーテイションを仮想マシンとして割り当てることはあんまり推奨していないみたい。
今回はParallelsの日本語版を購入したので、サポートのほうにメールで相談したところ、わりと早いタイミングで懇切丁寧な返信が来た。サポート体制としてはかなりしっかりしている感じ。また近いうちにインストールしてみようと思ってます。

Cheetah3D4.3.1beta1
http://www.cheetah3d.de/forum/showthread.php?t=2359
4.3が出たのはついこないだだったと思うけど。相変わらず早いなー。

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Carraraでレンダリングしてみる

仕上げのレンダリングをCarraraでやってみるテスト中。
テクスチャにアルファを設定することでオブジェクトに透明部分を作って、まつ毛や髪の毛の毛先を表現しようとしていたんだけど、レンダリングすると透明にしたはずの部分の影がレンダリングされてしまう。テクスチャの設定をいじっても解決できず。
あれこれいじってレンダールームの右上の隅っこの"Light through Trans."という項目にチェックが入っていないことに気づいた。
「ライトが透明を通過する?」これだろ!
チェックを入れてレンダリングしたら、やっと影がちゃんとレンダリングできた~。
てゆーかデフォルトで通過しといてくれよ…。
こんな細かいことで3時間くらい無駄にしてしまった。ちぇ。
render01

しかしCarrara5stdを使っていると、何かの拍子に画面表示が消えてしまって何もできなくなることがあるな~。これはチト痛い。

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ParallelsでZBrush3

前から気になっていた仮想化ソフト、Parallels Desktop 3.0 for Macを買ってみた。(ついでにLeopardも買ってしまいたい欲望をグッとこらえた…)
ZBrush Centralでは仮想化ソフトを使ってZBrushingしてる人がけっこういるみたいだし、3Dアプリを試したかったので。VMware FusionとどっちにするかMacPeopleを読みながら悩んだけど、VMwareだとXP ProfesionalとかVistaでないとその良さが活かされないみたいなので、使いやすそうなParallelsにしてみた。

で使ってみた感想は…
心のどこかで、しょせん仮想化ソフトなんてIEやOfficeを使うためのものだろ?なんて感じてたんだけど、そーでもない。PowerPCのアプリをrosettaで動かしてるような感じ。つまり、思ったより全然使えそうだ!
BootCampでネイティブに動かすよりは確実に遅いけど、でも実用の範囲内な気がする。

しかし一つだけ、Parallels上ではワコムのタブレットが筆圧を感知してくれない、という問題が。
色々調べたら、下記の方法で筆圧を効かせることができるようになった。

・Parallelsを起動。
・Windows上でタブレットが認識されていない。
・全画面モードで右下の右から二番目のアイコンをクリックして、タブレットの名前にチェックを入れ、Windows上でタブレットを認識させる。
・しかしペンを使うとカーソルが動かなくなる。
・Parallels Toolでマウス同期のチェックを外すと、ペンの動きにカーソルが追随するようになり、筆圧も感知するようになる。
(タブレットを認識させなければ、ペン型のマウスとして筆圧感知なしでそのまま使うこともできる)
・Mac側で再びタブレットを使用する場合は、Parallelsを終了しなくてはいけない。

分かりづらいけどこんな感じ。
一手間掛かってしまうのがちょっと残念。
parallels

でもParallels、いいです。

追記:
実際使っていくうちに、キーボードショートカットがちょっと違うとか、パレットが一部表示されない時があるとか、多少の問題があることが分かった。ハードの問題かも知れないけど。
急ぎの作業があるので、とりあえずはBootCampで使用中。
うむむ。

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Cheetah3Dでアルファチャンネル

↓Cheetah3D日本語ヘルプより
アルファチャンネルのサポート: カメラオブジェクトの背景色プロパティに透明なカラーを設定する事で、透明な背景のアイコンを簡単に作成する事が出来ます。
alpha

知らなかった~。
自分はほとんどの場合、最終的なレンダリングの後はアルファチャンネルで切り抜いた画像をPhotoshopで加工するので、これは大助かり。
「Cheetah3Dは安いソフトだからアルファ画像は出力できないんだよなー。だから最終的なレンダリングは他のソフトでやらないといけないんだよな~。」なんて思い込んでいたんだけれども。
考えを改めなくてはいけませんな。

これも日本語化のおかげです。

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